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膨張する監視社会 個人識別システムの進化とリスク
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青土社 |
| 発売年月日 | 2010/09/23 |
| JAN | 9784791765713 |
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膨張する監視社会
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商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
個人識別システムの進化は、科学技術の進化がもたらす当然の結果ではあるが、政治的には様々な問題を引き起こし、社会を不自由にする。
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アイデンティティとアイデンティフィケーションを混同してはならない。 カード・カルテル、ボディ・バッジなど、監視社会を考える上で使いやすい概念が提供されている。
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個人IDが奴隷制、アパルトヘイト、ホロコーストの発想に発展するのは考えすぎではないか。 パスポートだって、結構保険証だってIDなんだし、外国人登録証だってIDのシステムの一つでしょ。 イタリアでではIDカードが導入されている。 ユダヤ人とアーリア人。フツ族とツチ族のIDとは異なる...
個人IDが奴隷制、アパルトヘイト、ホロコーストの発想に発展するのは考えすぎではないか。 パスポートだって、結構保険証だってIDなんだし、外国人登録証だってIDのシステムの一つでしょ。 イタリアでではIDカードが導入されている。 ユダヤ人とアーリア人。フツ族とツチ族のIDとは異なるのではないか。 行政の効率化ができればよいのではないか。 身元特定による統治の意識が甘いのは日本人だけなんだろうか?
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