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美しい恋の物語 ちくま文学の森1
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美しい恋の物語 ちくま文学の森1

安野光雅, 森毅, 井上ひさし, 池内紀【編】

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美しい恋の物語 ちくま文学の森1

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2010/09/10
JAN 9784480427311

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美しい恋の物語

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商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

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2025/02/13

1988年に刊行が始まり一世を風靡した「ちくま文学の森(全16巻)」の文庫版。文庫版は全十巻で、文庫になっていないタイトルもあるのが惜しい。この巻は単行本も文庫版も両方持っているが、いつか買い足そうと思って書いそびれた単行本が何冊もある。ずいぶん売れたはずだけど、いま手に入れるの...

1988年に刊行が始まり一世を風靡した「ちくま文学の森(全16巻)」の文庫版。文庫版は全十巻で、文庫になっていないタイトルもあるのが惜しい。この巻は単行本も文庫版も両方持っているが、いつか買い足そうと思って書いそびれた単行本が何冊もある。ずいぶん売れたはずだけど、いま手に入れるのは難しいと思う。 詩歌・短編から落語や戯曲まで、博覧強記の編集者4人の読書歴の中から持ち寄りよりすぐった内外の作品を詰め合わせたアンソロジー。編集者(安野光雅、森毅、井上ひさし、池内紀)がみな1920〜30年代うまれの男性で、作家が故人であるというしばりもあり、いままた作るならテーマも内容もまったく違うラインアップになるだろうけれど(松田哲夫があすなろ書房から出している小中学生向けアンソロジーはそのひとつか)、これはこれでひとつの完成形だった。

Posted by ブクログ

2021/08/22

「とっておきの話」全15巻のうちの15巻(公式にある全10巻は誤り) アポリネールのミラボー橋や中島敦の名人伝、モーパッサンや幸田露伴、樋口一葉のにごりえや魯迅、芥川などの名作を一冊にもまとめてる。長くても30ページほど

Posted by ブクログ

2011/11/29

美しいと思えたのは巻頭の島崎藤村「初恋」だけだったなぁ。 美しいというより執愛、妄愛が多かったような気がするが・・・。

Posted by ブクログ

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