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中原の虹(2) 講談社文庫
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中原の虹(2) 講談社文庫

浅田次郎【著】

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中原の虹(2) 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2010/09/14
JAN 9784062767422

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中原の虹(2)

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商品レビュー

4.2

58件のお客様レビュー

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2026/01/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

良かった。 「言われなくてもわかっている。気持ちを入れ替えねばと思っているのだが、どうしてもうまくいかない」 この時代、命令は絶対だと思うが、人の心は簡単に割り切れないよなと改めて感じた。 さらに西太后と春雲 万歳爺と蘭琴の関係性は胸を打つ話になっていた。

Posted by ブクログ

2026/01/16

西太后と光緒帝の二人のやり取りが切ない。こんなこと絶対ないと思うが。 張作霖が怖すぎる、こんな時代だから張作霖みたいな人が出てくるのか。 清の太祖ヌルハチの時代の話も出てきて、どこまでが史実でどこからが創作なのかわからなくなる。 中原の虹という題名がかっこいい。

Posted by ブクログ

2024/08/02

西太后が国を外国から守るため、溥儀に帝位を定め、光緒帝と共に天に召された。 清国は今後どうなるのか。

Posted by ブクログ