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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 新潮文庫
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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 新潮文庫

リリー・フランキー(著者)

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 新潮文庫

定価 ¥935

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2010/06/28
JAN 9784101275710

東京タワー

¥330

商品レビュー

4.2

244件のお客様レビュー

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2026/08/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

リリーさんの人生を共に過ごした気分になりました。 こんなに赤裸々に家族の事を描いて大丈夫かな?と少し心配にもなりましたが、心とお腹に「ずっしり」くる作品で素晴らしかったです。 男性から見た母親への感情として、誰もが思い当たることがあるではないでしょうか。 逆に女性からみた母親としては、この作品をどのように受け止めるのか興味があります。

Posted by ブクログ

2026/08/29

職場の優しくて明るいパートさんが部署異動の餞別でくれて読み始めた 暖かさが分かってこの人の娘になりたいくらいやが そういえば読んだことなかった もらわなかったら今後読むこともなかったろうな いい機会をもらえた そういえばリリーフランキーって小倉の出身か、めっちゃ小倉のことが書い...

職場の優しくて明るいパートさんが部署異動の餞別でくれて読み始めた 暖かさが分かってこの人の娘になりたいくらいやが そういえば読んだことなかった もらわなかったら今後読むこともなかったろうな いい機会をもらえた そういえばリリーフランキーって小倉の出身か、めっちゃ小倉のことが書いてある 今は相当おもろいけど、今後泣ける展開になるんか…つらい… 「口と金では伝わらない大きなものがある。時間と手足でしか伝えられない大切なことがある。 オトンの人生は大きく見えるけど、オカンの人生は十八のボクから見ても、小さく見えてしまう。それは、ボクに自分の人生を切り分けてくれたからなのだ。」 グサッ

Posted by ブクログ

2026/08/04

おすすめ。 #切ない #感動 #家族 #病気 書評 https://naniwoyomu.com/71894/

Posted by ブクログ

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