1,800円以上の注文で送料無料
未来を変えるためにほんとうに必要なこと 最善の道を見出す技術
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-28

未来を変えるためにほんとうに必要なこと 最善の道を見出す技術

アダムカヘン【著】, 由佐美加子【監訳】, 東出顕子【訳】

追加する に追加する

未来を変えるためにほんとうに必要なこと 最善の道を見出す技術

定価 ¥1,980

550 定価より1,430円(72%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/9(木)~4/14(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 英治出版
発売年月日 2010/04/30
JAN 9784862760814

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/9(木)~4/14(火)

未来を変えるためにほんとうに必要なこと

¥550

商品レビュー

3.6

22件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/24

息子へ) これも研修の課題図書。 しかも、研修で学んだ内容であり、学んだ直後に読んだ。 深い内容であるので、研修がなければ、 チンプンカンプンだったかもしれない。 教えは、次の言葉につきる。 「愛なき力は暴力であり、 力なき愛は無力である。」ーキング牧師。 なんらかの問題...

息子へ) これも研修の課題図書。 しかも、研修で学んだ内容であり、学んだ直後に読んだ。 深い内容であるので、研修がなければ、 チンプンカンプンだったかもしれない。 教えは、次の言葉につきる。 「愛なき力は暴力であり、 力なき愛は無力である。」ーキング牧師。 なんらかの問題を解決するとき、 自己(自己のグループ)の力を行使するのでもダメ。 他との協調を重視して、自分の力を出さなくてもダメ。 2本の足(力と愛)で、前に歩けと。 どう歩くか?これに対する明確な答えは教えてくれていない。 不確実な誰も経験していない未来に答えはない。 恐れず2本の足(力と愛)で歩け!と、本書。 本書が教えてくれているポイントは、 ・力と愛の両方を意識する。 ・自分の弱いほうの衝動を鍛え、強いほうの衝動に取り込むことで、 自分のバランスを取れ。 そして、「誰かがやる」から「自分がやる」だ。 ただし、どちらかではなく、間を取るのでもなく、 研修の講師いわく、力と愛を動的平衡させながらだ。 研修では、チームビルディングにおける 主体性(力)と関係性(愛)で教わった。 研修を受けて、この本を読んで、 力と愛の使いかたを、今は、頭では理解している。 ただ、仕事でも生活でも研修でも、実践して自分のものにしないといけない。 何の意識もせずにいると、3ヶ月もすれば、 この文章を読み返しても、チンプンカンプンに感じるようになるだろう。 一歩一歩、前に進んでみたい。 お父さんの本の買い方) 港区図書館 読め、もしくは、読むな)読みたければ読め 君が・・・歳のころに) 前に出るべきか、周りに合わせるべきか迷ったときに

Posted by ブクログ

2023/02/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

愛なき力は暴力であり、力なき愛は無力である。 両方ともバランスを持っていることが大切。 翻訳した本であることと、内容の難しさが相まって、私の読解力ではなかなか理解ができなかった。 気になったポイント 「愛の反対派力ではなく、両者を成功させることは大変難しい(が、できたらすごい)」 「これから先の未来はどう何るんだろう。良い、話し合おうじゃないか」 「力のあるものとないものの争いから手をひくということは、力のあるものを味方するということであり、中立ではない」 「プロジェクトの準備  エクササイズの目的をはっきりさせ、共有する。  適任で熱心な主催者を集める。  チームの基本原則と作業方法を慎重に策定し、合意しておく。  ワークショップは静かな民家にする。  プロジェクトのリソースもスタッフも十分に確保する。  チームは人間関係を築くために時間を割く。」 「力と愛のどちらかが弱ければ、弱い方に注意を払い、強化をしていかなければならない」  愛とパワーの例はたくさん載っていたが、具体的に今自分がどうしたら良いのかはわからなかった。

Posted by ブクログ

2022/12/31

10年ほど前に読んだ本で、本棚を整理したら付箋だらけで出てきました。 読み返さなくても、自分の思考の道標になっていることが多くて、若い人や悩める人に読んでほしい良書だと思います。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す