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ブーレーズ作曲家論選 ちくま学芸文庫
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ブーレーズ作曲家論選 ちくま学芸文庫

ピエールブーレーズ【著】, 笠羽映子【訳】

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ブーレーズ作曲家論選 ちくま学芸文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2010/03/10
JAN 9784480092373

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2012/05/02

ブーレーズの演奏の独自性を裏付ける記述が沢山あって面白かった。作曲家を対象にした文章なので、ブーレーズの他の論文程には難解ではない。ストラヴィンスキー「春の祭典」の分析は圧巻。クリーブランド交響楽団とのあの演奏をまた聴きたくなった。

Posted by ブクログ

2010/05/07

演奏家としてのブーレーズは素晴らしい。しかし彼の著書を読むと、セリエリズムに固執し、豊かな世界を受容しきれない妙な偏屈さやスノビズムが鼻につく。この本はそうでもなかったけれど。

Posted by ブクログ