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ジャズ喫茶論 戦後の日本文化を歩く
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ジャズ喫茶論 戦後の日本文化を歩く

マイクモラスキー(著者)

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ジャズ喫茶論 戦後の日本文化を歩く

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2010/02/25
JAN 9784480873613

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商品レビュー

3.4

8件のお客様レビュー

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2025/07/11

う〜ん、読み始めて退屈で、途中からはパラパラと眺めただけだった。論じるには中途半端だし、エッセイとして読むには面白みに欠けたかた。

Posted by ブクログ

2022/05/18

趣味というか、ジャズ喫茶というニッチなジャンルについて分析するのは面白い。 ジャズ喫茶というのが日本特有の文化で、多くの文化人に影響を現在まで与え続けているのは興味深いし、自分もこのジャズ喫茶が存在している内にできる限り体験したいと思った。

Posted by ブクログ

2021/08/12

かなり前にたまたま書店で見つけて購入した本。ブクログへ登録するにあたり再読した。 著者は日本文化を専門とするアメリカの研究者。訳者の名前がないことから、著者自身が日本語で書いたか、あるいは英語で書いた後、日本語に翻訳したと思われる。 著者が冒頭で述べている通り、いわゆる“ジャ...

かなり前にたまたま書店で見つけて購入した本。ブクログへ登録するにあたり再読した。 著者は日本文化を専門とするアメリカの研究者。訳者の名前がないことから、著者自身が日本語で書いたか、あるいは英語で書いた後、日本語に翻訳したと思われる。 著者が冒頭で述べている通り、いわゆる“ジャズ喫茶ガイド”ではなく、また研究書でもない。やや硬めのエッセイと言えるだろう。 本書では、ジャズ喫茶を取り巻く人に焦点が当てられ、人々の生き様や人間模様が描かれている。エッセイなので文化人類学的な論考が加えられているわけではないが、このような視点から書かれた本もまた興味深い。

Posted by ブクログ

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