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アジャイル開発の本質とスケールアップ 変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践 IT Architects' Archive
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アジャイル開発の本質とスケールアップ 変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践 IT Architects' Archive

ディーンレフィングウェル【著】, 玉川憲【訳】, 橘高陸夫, 畑秀明, 藤井智弘, 和田洋, 大澤浩二【訳】

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アジャイル開発の本質とスケールアップ 変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践 IT Architects' Archive

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 翔泳社
発売年月日 2010/02/17
JAN 9784798120409

アジャイル開発の本質とスケールアップ

¥385

商品レビュー

4

11件のお客様レビュー

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2025/09/21

15年も前の本だが、今でも通じる内容がある 前半はアジャイルメソッドの基本なので真新しいものはあまりないが、後半のアジャイルのスケールアップに関してはSaaS全盛期にできたベンチャー企業ならどこも直面する課題なのでは またAI自体になりRUPなどのかなり厳格なメソッドにも再度注目...

15年も前の本だが、今でも通じる内容がある 前半はアジャイルメソッドの基本なので真新しいものはあまりないが、後半のアジャイルのスケールアップに関してはSaaS全盛期にできたベンチャー企業ならどこも直面する課題なのでは またAI自体になりRUPなどのかなり厳格なメソッドにも再度注目していいのかもしれない

Posted by ブクログ

2018/10/23

非効率で、方向転換が聞かず、なおかつリスクの高いウォーターフォールへのアンチテーゼとして発祥、発達してきたアジャイル開発。このやり方は間違いなく重要で、この方法をこなせるかどうかが、現在のソフトチームのマチュリティを表すはずである。本書は、このアジャイルを一歩進めた大規模アジャイ...

非効率で、方向転換が聞かず、なおかつリスクの高いウォーターフォールへのアンチテーゼとして発祥、発達してきたアジャイル開発。このやり方は間違いなく重要で、この方法をこなせるかどうかが、現在のソフトチームのマチュリティを表すはずである。本書は、このアジャイルを一歩進めた大規模アジャイルの実践方法をベストプラクティスという形で説明してくれる。非常に有意義な本である。どのような開発スタイルをとっているのかによらず、現在のプログラマーに必読の本といえる。

Posted by ブクログ

2014/08/10

この話題の本は他にないような気がするから、 この手の内容を必要としている人には、貴重で 大きなヒントになるかもしれない。 一方で、全体的に退屈で、 読む労力に比べて、自分にとっては得るものが少なかった印象。 「スケールアップ」よりも「アジャイル」の部分で勉強になった。 イテレー...

この話題の本は他にないような気がするから、 この手の内容を必要としている人には、貴重で 大きなヒントになるかもしれない。 一方で、全体的に退屈で、 読む労力に比べて、自分にとっては得るものが少なかった印象。 「スケールアップ」よりも「アジャイル」の部分で勉強になった。 イテレーションの期限を調節するのではなく、 期限は固定で機能を調整する、ということが重要だということを学べたのがよかったかな。

Posted by ブクログ

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