- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1209-01-12
資源環境経済学のフロンティア 新しい希少性と経済成長
定価 ¥4,400
385円 定価より4,015円(91%)おトク
獲得ポイント3P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本評論社 |
| 発売年月日 | 2009/11/30 |
| JAN | 9784535556102 |
- 書籍
- 書籍
資源環境経済学のフロンティア
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
資源環境経済学のフロンティア
¥385
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
経済成長の制約問題。 価格づけが可能で市場に組み込むことが可能な枯渇資源(環境コモディティ)の「古い希少性」から、生態系や大気といった値段のつけることができない・所有権を明示できない公共財(環境アメニティ)のような「新たな希少性」へ制約条件がシフトしている。 また世代内衡平という...
経済成長の制約問題。 価格づけが可能で市場に組み込むことが可能な枯渇資源(環境コモディティ)の「古い希少性」から、生態系や大気といった値段のつけることができない・所有権を明示できない公共財(環境アメニティ)のような「新たな希少性」へ制約条件がシフトしている。 また世代内衡平という観点から「資源争奪戦」という問題として「古い希少性」も再興している。 これらの現状を公共部門がどのように打破できるのか。 全14章にわたって資源環境経済学のフロンティアにいる論者たちが議論している。 COP10に向けて再読の必要ありだな。
Posted by 
