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ちんぷんかん 新潮文庫
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ちんぷんかん 新潮文庫

畠中恵(著者)

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ちんぷんかん 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介 第一作目で、2001年に第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞した。「しゃばけ」シリーズの第6弾。体の弱い若だんなと、若だんなに仕える妖(あやかし)たちが協力して次々起こる事件を解決していきます!くすりと笑って時には泣いて…ミステリーとファンタジーの混ざった時代物小説。全5編収録。
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2009/11/28
JAN 9784101461267

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商品レビュー

3.9

201件のお客様レビュー

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2026/03/08

しゃばけシリーズ第6弾 鬼と小鬼 ちんぷんかん 男ぶり 今昔 はるがいくよ の5つの話が詰まった短編集 特に「男ぶり」と「はるがいくよ」が良かった。 男ぶりは若だんなの母の昔の恋物語(ちょっと違うか?)。 はるがいくよは桜の花の切ないお話。

Posted by ブクログ

2026/03/07

しゃばけシリーズ第6弾。 若だんなが三途の川に??から始まり、陰陽師の式神騒ぎに巻き込まれる。最後は桜の花びらの儚さにまつわるお話がせつなかった。

Posted by ブクログ

2026/03/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

鬼と小鬼:大火で長崎屋消失 ちんぷんかん:秋英(22歳)、妖が見える。 男ぶり:母・おたえから、父・藤兵衛(当時は手代で、藤吉)と夫婦になったいきさつを聞く。 今昔:玉乃屋のおたえ、お咲姉妹。陰陽師・七太夫、貧乏神・金次 はるがいくよ:桜の花びらの妖・小雪。松之助とお咲の縁談が進む。

Posted by ブクログ