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迷路館の殺人 新装改訂版 講談社文庫
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迷路館の殺人 新装改訂版 講談社文庫

綾辻行人【著】

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迷路館の殺人 新装改訂版 講談社文庫

定価 ¥946

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2009/11/12
JAN 9784062763974

迷路館の殺人 新装改訂版

¥770

商品レビュー

4.1

543件のお客様レビュー

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2025/12/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

殺人の動機が薄すぎる(特に秘書の井野) 時計館を先に読んでしまったので鹿谷と島田が別人ぽい下りが意味不明だったけどそう言うことか笑面白い

Posted by ブクログ

2025/12/07

「たぶんこういうトリックね〜」「犯人この人だよね〜」「やっぱり〜」と思っていたら、 見事に最後でひっくり返された。

Posted by ブクログ

2025/11/30

推理小説の場合はカテゴリがミステリなのかサスペンスなのか迷うところだがトリックを使った探偵小説と言う定義があるとしたら館シリーズはまごうことなくミステリだ。 この本を読むのは2度目になる。 以前読んだときはさしたる感想もなかった。当時の私は森村誠一や内田康夫の推理小説ばかり読んで...

推理小説の場合はカテゴリがミステリなのかサスペンスなのか迷うところだがトリックを使った探偵小説と言う定義があるとしたら館シリーズはまごうことなくミステリだ。 この本を読むのは2度目になる。 以前読んだときはさしたる感想もなかった。当時の私は森村誠一や内田康夫の推理小説ばかり読んでいたので、綾辻行人のミステリはピンとこなかった。 月日が過ぎ今年になってようやく「十角館の殺人」を読んだ。懐かしくて新しいミステリに出会った感動を覚えた。 そうそうこれこれ、これを私は求めていたんだ、と気づいた。犯人だけは覚えていたけれど、ストーリーはすっかり忘れていたので新鮮な気持ちで読めた。 ぼちぼち館シリーズを読破していきたい。

Posted by ブクログ