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闇の奥 光文社古典新訳文庫
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闇の奥 光文社古典新訳文庫

ジョゼフコンラッド【著】, 黒原敏行【訳】

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闇の奥 光文社古典新訳文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2009/09/20
JAN 9784334751913

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商品レビュー

3.7

61件のお客様レビュー

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2025/12/09

船乗りとなった主人公が、コンゴの奥地に消えた大金持ちを探しに現地へ向かうというお話。 植民地主義、帝国主義を糾弾する!という本だそうだが、既視感のある叙述が続き、読み切るのに体力を使った読後感。

Posted by ブクログ

2025/07/19

ポーランド生まれのイギリス人作家コンラッドの作品。自身が1890年ごろコンゴ自由国を訪問した経験に基づき書かれている。当時のヨーロッパから見たアフリカがどのような印象であったかがよくわかる。

Posted by ブクログ

2025/03/14

解説を読むと、どうやら著者はそのように仕向けているのだろうが、読者の受け取り方で評価が分かれる作品となっている。 読後、モヤモヤが残る。

Posted by ブクログ