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少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記 創元ライブラリ
定価 ¥924
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2009/08/28 |
| JAN | 9784488070649 |
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少年になり、本を買うのだ
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商品レビュー
4
59件のお客様レビュー
このシリーズバラバラに読んでますな。 2006年の記録です。ガツガツと本を読む。そんな表現がピタリとくる読書量と読書形態。 執筆の様子も描かれ、情報のインとアウトが渾然一体となる様が見て取れる。きっと本でできた人なのだろう。
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何回も何回も繰り返して定期的に読んでる気がする。日記やエッセイが大好きなんだけど、その中でもピカイチのシリーズ。作家の感性が日常と共にツラツラと描かれている。周辺の人たちもキャラが濃く、その中に私も混じりたい!と思い続けている。頭の中を覗いたら、ビックリするような感じだったみたい...
何回も何回も繰り返して定期的に読んでる気がする。日記やエッセイが大好きなんだけど、その中でもピカイチのシリーズ。作家の感性が日常と共にツラツラと描かれている。周辺の人たちもキャラが濃く、その中に私も混じりたい!と思い続けている。頭の中を覗いたら、ビックリするような感じだったみたいなの。大好き。
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タイトルの通り、桜庭一樹の読書日記。 作者や、編集者による注釈も、面白い。 作家の読んだ本、あれもこれも読みたくなる。
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