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春情蛸の足 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/06/12 |
| JAN | 9784062763950 |
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春情蛸の足
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商品レビュー
3.4
21件のお客様レビュー
主人公となる男性の、こだわるほど好きな食べ物がキーとなり話が進みます。 料理の描写が素敵で、食べたくなるほどリアルでした。 ただ主人公たちの行動や言動がどうしても気になってしまい、途中で挫折しました… 人の好き嫌いが多い方だったり、心に余裕がない時には あまり向かない内容かもし...
主人公となる男性の、こだわるほど好きな食べ物がキーとなり話が進みます。 料理の描写が素敵で、食べたくなるほどリアルでした。 ただ主人公たちの行動や言動がどうしても気になってしまい、途中で挫折しました… 人の好き嫌いが多い方だったり、心に余裕がない時には あまり向かない内容かもしれません。
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恋と食事の絡み合う短編集。 読んでいると、出てくる食べ物が食べたくなります。どれも美味しそうで、実際にその店に足を運んでみたくなります。 ちょっぴりほろ苦く、たまにほわっとあたたかな気持ちになれるような短編が多いです。 きつねうどんとてっちり、たこ焼きが食べたくなりました。
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ゴッテゴテの関西弁がとても良かった。 さらに言えばこの本の中の食べ物はとても美味しそうで、読んでいるだけでヨダレが垂れそう! どれも凝った料理じゃないけど、フツーな食べ物が一番食べたいのは間違いない。 毎日が贅沢な品というより、ふつーを贅沢に味わいたい。
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