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日本の歴史(10) 蒙古襲来と徳政令 講談社学術文庫1910
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/05/13 |
| JAN | 9784062919104 |
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日本の歴史(10)
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商品レビュー
2.7
4件のお客様レビュー
鎌倉幕府はなぜ「最盛期」に崩壊したのか?衰退期をもたなかった鎌倉幕府。二度のモンゴル来襲と、朝廷との権力闘争をいかに乗り越えたか。後醍醐帝の倒幕の確信とは?
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- ネタバレ
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鎌倉幕府内での権力闘争のもの凄さ、その中にいて超然たる風格に見える北条得宗家にして、あっけなく討たれるその終末が、なぜかしっくりこない。次巻に期待。 「本」脇百姓の記述は差別構造の本質を見る、と言う意味で、出色のエピソードか。 また鎌倉期の地図が日本海を下に、西を右にして書かれていた、と言う事実に改めて驚く。
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蒙古襲来を主軸に、鎌倉幕府崩壊までを駆け足で語る 元寇は特に丁寧に、半島での情勢も含め詳しく語ってくれているが、後半はやや物足りない印象
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