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彩雲国物語 黒蝶は檻にとらわれる 角川ビーンズ文庫
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彩雲国物語 黒蝶は檻にとらわれる 角川ビーンズ文庫

雪乃紗衣【著】

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彩雲国物語 黒蝶は檻にとらわれる 角川ビーンズ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2008/11/28
JAN 9784044499174

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商品レビュー

3.9

66件のお客様レビュー

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2021/02/23

あ、前巻でまだ裁判 終わってなかったっけ! ええ〜、ヘンテコ怪物だらけの中で 秀麗だけは、フツーに頑張る フツーの女の子だと思ってたのに。 ここにきて、まさかの展開。 まぁ、ちょっとだけ布石っぽいのは 見え隠れしてたけど。

Posted by ブクログ

2020/01/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

悠舜…。なんとなく、怪しさは感じてたんだけど、やっぱりちょっとショック。凌晏樹が黎深に悠舜の過去の話をした時点でなんとなく違和感。変だなと感じたのはこの巻の最初の方で静蘭が悠舜に違和感を覚えたとき。もしかしたら、もしかするんじゃないかと思ったら、案の定…。皆が幸せになるルートはないのか。簡単じゃない…

Posted by ブクログ

2017/01/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

紅一族が起こした騒動を終息させるため秀麗が官吏を辞め後宮に入ることになったり、秀麗の父紅邵可が紅家当主になり王に恭順の意を示したりと話が劇的に進んでいく。これで事態は終息すると思いきや、最後に紅州に行った秀麗たちが行方不明になるという波乱の展開。悠舜の正体が明らかになるけど、劉輝にとって悠舜は味方なのか敵なのか。とにかく色々な事が明らかになってきて読んでいて話的には面白くなってきた。次の巻ではどう話が進んでいくのか?。次も読んでいきたいと思う。

Posted by ブクログ

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