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江戸の下半身事情 祥伝社新書
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江戸の下半身事情 祥伝社新書

永井義男【著】

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江戸の下半身事情 祥伝社新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 祥伝社
発売年月日 2008/10/05
JAN 9784396111274

江戸の下半身事情

¥220

商品レビュー

3

18件のお客様レビュー

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2025/03/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

江戸時代の性生活は周りの人に筒抜け 事後の紙をカサカサする音すら筒抜けになると... 朝から励めば見物人が訪れる 筒抜けなのは遊郭でも同じ 行為をする部屋まで相部屋の場合もあったという 開放的過ぎる 張型を尻に挿入した老人が失神した話、現代にも似たような事案がたくさんあるらしいね。 どうして人は尻に異物を挿れたがるのか....

Posted by ブクログ

2024/09/13

三浦しをんさんの『本屋さんで待ち合わせ』で紹介されていて興味を持ったので読んでみました。 江戸時代は娯楽が少ないから性への執着が強かったんですね。

Posted by ブクログ

2024/04/11

所謂「近代化」する以前はキリスト教の影響もなくオープンではあったが、かと言って江戸時代は情緒や人情があってよかったと美化するのは間違いであるという内容。 この種のテーマは江戸時代の風俗としてTVでも度々取り上げられるので内容的な目新しさはそれほどないが、TVでは放映できないような...

所謂「近代化」する以前はキリスト教の影響もなくオープンではあったが、かと言って江戸時代は情緒や人情があってよかったと美化するのは間違いであるという内容。 この種のテーマは江戸時代の風俗としてTVでも度々取り上げられるので内容的な目新しさはそれほどないが、TVでは放映できないような事柄まで踏み込んでいるのは書籍ならではという印象。

Posted by ブクログ

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