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教育格差の真実 どこへ行くニッポン社会 小学館101新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/10/06 |
| JAN | 9784098250059 |

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教育格差の真実
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教育格差の真実
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商品レビュー
4
15件のお客様レビュー
教育と経済の格差について社民的価値観から語られているが、対談本なのでよく言えば読みやすく、悪く言えば内容は薄く、学術的でもない。入門書として読む分には悪くはないが、各々の主張に左翼的偏りがある事を予め留意して読む必要はあるだろう。 本書の特徴は各々の体験談というか裏話的な事柄にい...
教育と経済の格差について社民的価値観から語られているが、対談本なのでよく言えば読みやすく、悪く言えば内容は薄く、学術的でもない。入門書として読む分には悪くはないが、各々の主張に左翼的偏りがある事を予め留意して読む必要はあるだろう。 本書の特徴は各々の体験談というか裏話的な事柄にいくつか興味深い点がある事である。その中でも、なぜ学者が体制側に付くのか?(政府批判ができないのか?)という点に関して、官庁から最新データをいち早く入手できるので、それを分析すれば頭を使わなくても世界初の論文を書く事ができるメリットがあるという指摘は興味深い。学者達は名誉と引き換えに魂を売っているのか?それとも研究のために面従腹背で割り切っているのか?
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2007年のリーマンショック前に行われた尾木ママと森永卓郎さんの対論。題名には教育格差とありますが、それ以上に小泉政権が打ち出した構造改革による新自由主義経済政策を徹底的に批判する内容。 それから10年、さらに格差が広がった現代日本を、改めて二人に論じてほしいです。
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尾木先生と森永さんの対談集で読みやすかったです。とくに森永さんはテレビとの印象が違って、いっていることが勉強になりました。
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