1,800円以上の注文で送料無料
叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 よりみちパン!セ
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-05-04

叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 よりみちパン!セ

叶恭子(著者)

追加する に追加する

叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 よりみちパン!セ

定価 ¥1,430

1,375 定価より55円(3%)おトク

獲得ポイント12P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 理論社
発売年月日 2008/08/25
JAN 9784652078372

叶恭子の知のジュエリー12ヵ月

¥1,375

商品レビュー

4.1

55件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/05/05

邪気しか放たないシェディング女よ、恭子さんに跪け

《ネタバレあり》
下記URLにて、目は節穴なのに憤飯モノのペンネームを使い〝翻訳家〟を謳う明星大学所属のタダの言語屋に告ぐ:アンタみたいな泥棒猫にお誂え向きの恭子さんの金言、その地獄耳の穴を掻っ穿って聞け!
https://shopping.bookoff.co.jp...

《ネタバレあり》
下記URLにて、目は節穴なのに憤飯モノのペンネームを使い〝翻訳家〟を謳う明星大学所属のタダの言語屋に告ぐ:アンタみたいな泥棒猫にお誂え向きの恭子さんの金言、その地獄耳の穴を掻っ穿って聞け!
https://shopping.bookoff.co.jp/used/0020076799

★知ったふり、わかったふりをするのではなく・・・率直に聞く。それがエレガントということ(つまりアンタはプリテンダー日本代表)
★何事においても「まあ、いいや」という投げやりな気持ちは、容姿にもはっきりでてしまうもの(半世紀以上も生きているのに膣ケアもしないその健康IQの低さに絶句)
★過剰な自信・・・は・・・あなた・・・を地中深くまでうもれさせてしまうもの(アンタの自己過信の根拠はいずこに)
★新しい関係性の中で、自分を優位に立たせようとして、特権的な立場や肩書きを誇示するような行為は、誰からみても美しくない(雑情報でしかなく、いずれ剥がれるメッキなのに初対面でも肩書や学歴をひけらかす大馬鹿者)
★「メリットがあるかないか」で、一緒にいる人を決めてはなりません(全くgive & takeが成り立たない奴と温泉に行く輩などいない)
★他人をコントロールすることの快感は、あまりにも強いものであるために、人はそのことに依存しがちになる(身内にも他人にも自分の機嫌を取らせようとする超三流人)
★自分で選択が・・・判断ができない・・・なぜか・・・といえば、結局、その人が自分と自分の人生を大切にすることを学んでいないから・・・選択や判断の緊張から逃れ、楽なほうに流されるのは、自分の人生をないがしろにすること(口癖は「鵜呑みにした方が楽」⇒愚の骨頂!)

恭子さん、ありがとう

2024/07/08

最初は「え、子ども向けなの!?」と思いましたが、読んで納得、悩める十代の子達の質問に丁寧に答えておられました。 メインは2日1つくらい恭子様の言葉を読み進めていくものなのですが、合間合間に入っている相談への回答が好きです。 ここ数年、叶姉妹のラジオ番組に関する記事をインターネット...

最初は「え、子ども向けなの!?」と思いましたが、読んで納得、悩める十代の子達の質問に丁寧に答えておられました。 メインは2日1つくらい恭子様の言葉を読み進めていくものなのですが、合間合間に入っている相談への回答が好きです。 ここ数年、叶姉妹のラジオ番組に関する記事をインターネット上で目にすることがありましたが、回答の方向性が変わっていないと思いました。この本、2008年出版なのに。

Posted by ブクログ

2023/01/17

図書館で借りて読んでからティーン向けの本だと知ったけど、年代を問わず自分を大切にするための心構えを学ぶのに大変役に立つ内容です。テレビで目にする恭子さんの浮世離れしたファッションからは想像も付かない程地についた堅実なアドバイスも多く、調べたら本が出版された当時恭子さんは40代半ば...

図書館で借りて読んでからティーン向けの本だと知ったけど、年代を問わず自分を大切にするための心構えを学ぶのに大変役に立つ内容です。テレビで目にする恭子さんの浮世離れしたファッションからは想像も付かない程地についた堅実なアドバイスも多く、調べたら本が出版された当時恭子さんは40代半ばですが、柔軟でエレガントな思考が出来るのは、やはり結婚していないからこそだと思いました。 相談コーナーでの10代のお嬢さんへの回答が丁寧で、年少の相手に対する敬意が感じられました。10代だと養親や先生等から上から注意されたりアドバイスされることが多いと思うので、こういう本から学んで自分自身を作り上げて欲しいです。

Posted by ブクログ