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叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 よりみちパン!セ
1,430円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 理論社 |
| 発売年月日 | 2008/08/25 |
| JAN | 9784652078372 |
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叶恭子の知のジュエリー12ヵ月
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叶恭子の知のジュエリー12ヵ月
¥1,430
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商品レビュー
4.1
56件のお客様レビュー
邪気しか放たないシェディング女よ、恭子さんに跪け
《ネタバレあり》
下記URLにて、目は節穴なのに憤飯モノのペンネームを使い〝翻訳家〟を謳う明星大学所属のタダの言語屋に告ぐ:アンタみたいな泥棒猫にお誂え向きの恭子さんの金言、その地獄耳の穴を掻っ穿って聞け!
https://shopping.bookoff.co.jp...
《ネタバレあり》
下記URLにて、目は節穴なのに憤飯モノのペンネームを使い〝翻訳家〟を謳う明星大学所属のタダの言語屋に告ぐ:アンタみたいな泥棒猫にお誂え向きの恭子さんの金言、その地獄耳の穴を掻っ穿って聞け!
https://shopping.bookoff.co.jp/used/0020076799
★知ったふり、わかったふりをするのではなく・・・率直に聞く。それがエレガントということ(つまりアンタはプリテンダー日本代表)
★何事においても「まあ、いいや」という投げやりな気持ちは、容姿にもはっきりでてしまうもの(半世紀以上も生きているのに膣ケアもしないその健康IQの低さに絶句)
★過剰な自信・・・は・・・あなた・・・を地中深くまでうもれさせてしまうもの(アンタの自己過信の根拠はいずこに)
★新しい関係性の中で、自分を優位に立たせようとして、特権的な立場や肩書きを誇示するような行為は、誰からみても美しくない(雑情報でしかなく、いずれ剥がれるメッキなのに初対面でも肩書や学歴をひけらかす大馬鹿者)
★「メリットがあるかないか」で、一緒にいる人を決めてはなりません(全くgive & takeが成り立たない奴と温泉に行く輩などいない)
★他人をコントロールすることの快感は、あまりにも強いものであるために、人はそのことに依存しがちになる(身内にも他人にも自分の機嫌を取らせようとする超三流人)
★自分で選択が・・・判断ができない・・・なぜか・・・といえば、結局、その人が自分と自分の人生を大切にすることを学んでいないから・・・選択や判断の緊張から逃れ、楽なほうに流されるのは、自分の人生をないがしろにすること(口癖は「鵜呑みにした方が楽」⇒愚の骨頂!)
恭子さん、ありがとう
あるところで評判になっていたので読んでみました。 最初著者の名前を見て??!と思いましたが 間違いなくあの叶姉妹のお姉さん叶恭子さんです 著者と私はまったく一致するところなど無い別世界に生きている人と思っていましたが、「よりみちパンセ」シリーズ(学校では教えてくれないけれどとて...
あるところで評判になっていたので読んでみました。 最初著者の名前を見て??!と思いましたが 間違いなくあの叶姉妹のお姉さん叶恭子さんです 著者と私はまったく一致するところなど無い別世界に生きている人と思っていましたが、「よりみちパンセ」シリーズ(学校では教えてくれないけれどとても大切なことについてサブカルチャーの視点から書かれた人生の指南書) なので面白いのかもしれないと思い、 読んでみたら面白かった。 というか叶恭子さんを見直しました。 生き方に一本筋が通っていて、私とは生きる世界は違うけれどとても魅力的な方なんだと思いました。 以下抜粋です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ わたくしは自分の価値観で生きています。 いろいろなことを言われているのは知っていますけれども それによってわたくしの価値観や生き方を 変えるつもりはありません。たとえ、そのことによって 誰からも好かれないとしても、かまわないのです。(まえがきより) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 知ったふり、 わかったふりをするのではなく、 知らないこと、わからないことがあれば、 恥ずかしがらずに率直に聞く。 それが、エレガントということです。(p8) 大人であるということ。 それは、自分の中の子どもである部分に、 正面から向き合えるということです。(P19) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ところどころに若い人からのお悩み相談が書いてあります。とてもまっとうな回答ぶりです。 Q「かわいくない制服が嫌なんです。学校に行くのも嫌になります」 著者の回答の内容は 「あまりにも辛くて心身に症状が出るのならば対処の必要があるけれど、制服を変えるよう学校に働きかけることをしないならば地団駄を踏んでネガティブなエネルギーを自分の中に溜め込むのはやめて学校には野暮ったい制服を着て、潔く登校しましょう。制服を着ている時間など一生の中ではわずかなもの。」 その他にも、整形を反対されている、化粧を親に笑われる、同性が好き、トイレに一緒に行く人がいなくて困る。 など女子中高生あるあるのお悩み相談に、スパッと非常にまっとうに回答しています。
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最初は「え、子ども向けなの!?」と思いましたが、読んで納得、悩める十代の子達の質問に丁寧に答えておられました。 メインは2日1つくらい恭子様の言葉を読み進めていくものなのですが、合間合間に入っている相談への回答が好きです。 ここ数年、叶姉妹のラジオ番組に関する記事をインターネット...
最初は「え、子ども向けなの!?」と思いましたが、読んで納得、悩める十代の子達の質問に丁寧に答えておられました。 メインは2日1つくらい恭子様の言葉を読み進めていくものなのですが、合間合間に入っている相談への回答が好きです。 ここ数年、叶姉妹のラジオ番組に関する記事をインターネット上で目にすることがありましたが、回答の方向性が変わっていないと思いました。この本、2008年出版なのに。
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