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最後の授業 ぼくの命があるうちに
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商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~DVD1枚付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ランダムハウス講談社 |
| 発売年月日 | 2008/06/20 |
| JAN | 9784270003503 |
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最後の授業
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商品レビュー
4.3
100件のお客様レビュー
ガンで残り生きられる期間が決まっているにもかかわらず、本書では前向きで明るい著者の姿勢が綴られていた。 人生において何が大切なのか、どのように過ごしていくのがいいのかと言うことを私に直面した作者が教えてくれる。
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タイトルが目についたので購入してた本。 きっと涙なしでは読めないであろうと思っていたのだけどそうではなかった。 この本は膵臓癌で余命半年を宣告された教授が、 これまでどのようにして夢をかなえてきたかと、 余命宣告されたからどのように過ごしたかが記載されていた。 私は死ぬのであ...
タイトルが目についたので購入してた本。 きっと涙なしでは読めないであろうと思っていたのだけどそうではなかった。 この本は膵臓癌で余命半年を宣告された教授が、 これまでどのようにして夢をかなえてきたかと、 余命宣告されたからどのように過ごしたかが記載されていた。 私は死ぬのであれば一思いにと考えていたが、 しっかりと自身の最後に対して向き合い対応していく姿は素晴らしいと感じた。
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また、会ったこともない人を看取った感覚。日本人ではなかなか言葉にならないブラックジョーク(笑) 生を使い切るってこういう生き方なんだろう。まあ、自分が逝くときは間違いなく最後の授業をできるような状況ではないだろうが、たった一人でもいいから聞いてほしい、覚えていてほしいというちっぽ...
また、会ったこともない人を看取った感覚。日本人ではなかなか言葉にならないブラックジョーク(笑) 生を使い切るってこういう生き方なんだろう。まあ、自分が逝くときは間違いなく最後の授業をできるような状況ではないだろうが、たった一人でもいいから聞いてほしい、覚えていてほしいというちっぽけな望みだけをもって生きよう。そう、パンドラの箱の底に残る“希望”のように。
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