- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-15-05
「海洋国家」日本の戦後史 ちくま新書
定価 ¥792
220円 定価より572円(72%)おトク
獲得ポイント2P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:2/26(木)~3/3(火)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
2/26(木)~3/3(火)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2008/06/11 |
| JAN | 9784480064325 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
2/26(木)~3/3(火)
- 書籍
- 新書
「海洋国家」日本の戦後史
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
「海洋国家」日本の戦後史
¥220
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
1965年前後のインドネシアと日本を舞台にした商社系小説を読みたくなりました。山崎豊子さんの『不毛地帯』のような。。
Posted by 
東南〜東北アジアの戦後史。脱植民地、冷戦と言った文脈上でしか近現代アジアの国際政治を語れないあたりに、大航海時代〜植民地主義時代の西欧の影響力の強さを感じる。中東やアフリカも同じなのだろうか…。 多分、日本も大きく影響を受けている。幸か不幸か、「影響」の意味合いが全く違うが。
Posted by 
アジアの冷戦期の外交史を日本との関係でまとめている。「独立」「革命」の時代から「開発」の時代への移り変わりについて、そこでの日本の役回りについて、そして、その流れが東南アジアから中国へ波及した点について指摘されている。この見方は新鮮だった。
Posted by 