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やりとげる力
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やりとげる力

スティーヴンプレスフィールド【著】, 宇佐和通【訳】

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やりとげる力

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2008/04/25
JAN 9784480863829

やりとげる力

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商品レビュー

3.3

21件のお客様レビュー

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2025/10/19

【レジスタンスがいかに恐ろしいかを書いているけど、それだけな感じがしました】 SOFT SKILLS で紹介されており読みました. 文量はそれほど多くありませんが、冒頭〜50ページ近くに渡りレジスタンスがいかに恐ろしいかを著者やその周りの事例で紹介しているだけなことが続き、読ん...

【レジスタンスがいかに恐ろしいかを書いているけど、それだけな感じがしました】 SOFT SKILLS で紹介されており読みました. 文量はそれほど多くありませんが、冒頭〜50ページ近くに渡りレジスタンスがいかに恐ろしいかを著者やその周りの事例で紹介しているだけなことが続き、読んでいてあまり興味が惹かれませんでした。 きっとやり遂げられるように何か魔法や、勇気づけられるような実証された方法を知りたかった、というモチベーションで呼んでしまったかもしれませんね。

Posted by ブクログ

2025/02/16

有名な言葉でコンフォートゾーンというものがある。 人は快適な自分の領域にいたがるという意味の言葉。 いつもとる行動。 いつもつくるご飯。 いつも着る服。 風呂や洗濯といった面倒な行動。 恋人と別れて、もう好きでもないのに何とも言えないあの喪失感。 他人の成功を妬む気持ち。 人...

有名な言葉でコンフォートゾーンというものがある。 人は快適な自分の領域にいたがるという意味の言葉。 いつもとる行動。 いつもつくるご飯。 いつも着る服。 風呂や洗濯といった面倒な行動。 恋人と別れて、もう好きでもないのに何とも言えないあの喪失感。 他人の成功を妬む気持ち。 人間という生き物はその進化の上で、安定を求めて定住化してきた歴史がある。 変わることを拒むようにできている。 その半面で、人の心はいつも変化や向上を求めている。 ピンときた。 面倒だ、嫌だ、やりたくない。 いつもそう思う負の行動がある。 嫌であれば嫌であるほど、実は自分の向上につながっていく行動ではないだろうか? ということは、嫌だと思う方向へ方向へ進むってことは、成長していける証なのではないだろうか。 とても腑に落ちたのでここに記す。 この本ではそのことをレジスタンスと読んでいる。 レジスタンスと戦い、いつも変化に富んだ生活をしてみたい。

Posted by ブクログ

2024/08/19

ひたすらレジリエンスについて書いている。レジリエンスってなんぞやと読んでいる間ずっと思ってた。 「俺か、俺じゃないか」の名言はこの本を読んで生まれたのかも。 やるか、やらないか。 最後に行き着くところは、周りに左右されず行動するかしないかということではないか。

Posted by ブクログ

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