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民法(1) 総則・物権総論
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京大学出版会 |
| 発売年月日 | 2008/04/03 |
| JAN | 9784130323512 |

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商品レビュー
4.4
10件のお客様レビュー
学生時代から、民法の総則・物権総論の基本書として何度も読みこみ、総則・物権総論、あるいは民法全体に関する自分自身の考え方のベースになっているもの。 ケーススタディを通して、分かりやすく解説をしてくれている。 様々な論点において、著者の説得的な説明がなされている。実務家としても、...
学生時代から、民法の総則・物権総論の基本書として何度も読みこみ、総則・物権総論、あるいは民法全体に関する自分自身の考え方のベースになっているもの。 ケーススタディを通して、分かりやすく解説をしてくれている。 様々な論点において、著者の説得的な説明がなされている。実務家としても、しばしば参照している。 序章の「民法の解釈について」は、法の解釈とはどのような営みであるか(「黒点と半影」、「連作小説」の比喩)、優れた方の解釈の要素、解釈と人格などが記載されている。民法の基本書の序章の記載して印象的である。 全体として、今読んでも大変勉強となる。
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定義や要件効果をはっきりと書いていないという欠点はあるものの、何だかんだで情報量は凄い。大抵のことは内田民法に書いてある。
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わかりやすい。一度 全体を他で勉強してからだとすんなり。 いまの時期だから読めるのですが。がんばろう。
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