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動きが生命をつくる 生命と意識への構成論的アプローチ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青土社 |
| 発売年月日 | 2007/09/14 |
| JAN | 9784791763511 |
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動きが生命をつくる
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商品レビュー
4.4
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
-20090131 副題に「生命と意識の構成論的アブローチ」と。カオス、進化可能性、アフォーダンス、etc‥。生命や意識といった、容易に解明することのできない難問に、複雑系の科学-力学系を中心とした数理論的アプローチ-で迫る。
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文章はどこか物語調で、学術書にしてはとても読みやすい。ただ、概念的で理解が容易ではない言葉もよく出て来るので、完全に内容を理解することは難しい。 前半では、物理や生命について書かれているが、後半ではコミュニケーション、アート、脳科学などテーマが多岐に渡っている。 本書通して、中間...
文章はどこか物語調で、学術書にしてはとても読みやすい。ただ、概念的で理解が容易ではない言葉もよく出て来るので、完全に内容を理解することは難しい。 前半では、物理や生命について書かれているが、後半ではコミュニケーション、アート、脳科学などテーマが多岐に渡っている。 本書通して、中間層という言葉が頻発していた。物理的法則だけではないなんらかの法則性、というようなニュアンスだが、これが複雑系を象徴する認識なのだろうと感じた。 生命、意識などについて興味関心はあるが、あまり専門知識はない自分にとっては、読みやすく楽しめる本だった。
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はっきり言って難しいです。逆にこの内容が簡単に理解できるとしたら、人は生命や意識の問題について深く悩むことはないのでしょうね。
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