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祝山 光文社文庫
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祝山 光文社文庫

加門七海【著】

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祝山 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2007/09/20
JAN 9784334743055

祝山

¥330

商品レビュー

3.3

143件のお客様レビュー

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2026/03/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

なんだろう、残穢とかと似たような感じで、主人公は当事者ではなくて怖い話を聞いて嫌なことに関わっていく形なんだけど、こういった類のホラー小説は気味が悪い。いい意味で。

Posted by ブクログ

2026/03/09

2時間程でさくっと読めました。 思っていたより怖くなかったですが、読み進める最中に何とも言えない不気味さや不快感を感じました。

Posted by ブクログ

2026/03/09

ホラー小説『祝山』が橋本愛主演で実写映画化され、2026年初夏に公開されることが決定。 ホラー作家・鹿角南(かづのみなみ)のもとに、旧友からメールが届く。ある廃墟で「胆試し」をしてから、奇妙な事が続いているというのだ。ネタが拾えれば、と軽い思いで胆試しのメンバーに会った鹿角。そ...

ホラー小説『祝山』が橋本愛主演で実写映画化され、2026年初夏に公開されることが決定。 ホラー作家・鹿角南(かづのみなみ)のもとに、旧友からメールが届く。ある廃墟で「胆試し」をしてから、奇妙な事が続いているというのだ。ネタが拾えれば、と軽い思いで胆試しのメンバーに会った鹿角。それが彼女自身をも巻き込む戦慄の日々の始まりだった。一人は突然の死を迎え、他の者も狂気へと駆り立てられてゆく――。著者の実体験を元にした究極のリアルホラー!

Posted by ブクログ