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烏金
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社/光文社 |
| 発売年月日 | 2007/07/25 |
| JAN | 9784334925635 |
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烏金
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商品レビュー
3.8
49件のお客様レビュー
今回もいい人のお話 西條奈加はいい人の話を描くのが得意だ。 踏ん張りどころで、いい人になれるかどうかは、周囲にいい人がいるかどうかで決まるのかも知れない。 今の日本にいい人が沢山いてくれたら、少しは生きやすい国になるのだろう。
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江戸時代の金貸し屋お吟さんと、そこに転がり込んだ浅吉の話。マイナスイメージのある金貸しやけど、お金を貸すことで人を助けることも出来るのが良かった。そしてその助け方が凄い、その発想出てくるの強いなぁと感心する。続編あるらしく、そっちも楽しみ。
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時代小説初心者でも読みやすく、オススメ。 お吟、勝平、ハチ、その先が知りたくなる。 この続きが読みたくなった。
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