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ディケンズ短篇集 岩波文庫
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ディケンズ短篇集 岩波文庫

チャールズ・ディケンズ(著者), 小池滋(著者)

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ディケンズ短篇集 岩波文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店/岩波書店
発売年月日 1986/04/01
JAN 9784003222874

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商品レビュー

3.9

23件のお客様レビュー

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2010/05/28

『クリスマス・キャロ…

『クリスマス・キャロル』や『オリバー・ツイスト』で有名なディケンズの短編集です。ディケンズは長編小説が有名ですが、短篇も多く書いています。それらの中でミステリーやホラー要素の強いものが集められています。

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2010/05/28

書き方、語り方は19…

書き方、語り方は19世紀小説で、モダンではありませんが、描写の対象がそうそう変わるものでもありません。普遍性あって、おもしろいです。幽霊が出てきます。そのくせリアリズム小説です。勧善懲悪もあれば怪奇譚もあります。書かれた時期は30年にわたっていて、ディケンズの変化も、読みどころで...

書き方、語り方は19世紀小説で、モダンではありませんが、描写の対象がそうそう変わるものでもありません。普遍性あって、おもしろいです。幽霊が出てきます。そのくせリアリズム小説です。勧善懲悪もあれば怪奇譚もあります。書かれた時期は30年にわたっていて、ディケンズの変化も、読みどころです。

文庫OFF

2026/01/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『墓掘りをさらった鬼の話』『奇妙な依頼人の話』『信号手』『追いつめられて』が良かったかな。しかしやはりディケンズとは相性が悪いのかコリンズよりもかなり読むのに苦労した感じがする。色んな雰囲気の話があって楽しめる短編集だとは思いましたが。

Posted by ブクログ