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かもめ・ワーニャ伯父さん 新潮文庫
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かもめ・ワーニャ伯父さん 新潮文庫

アントン・チェーホフ(著者), 神西清(著者)

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かもめ・ワーニャ伯父さん 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/新潮社
発売年月日 2004/11/01
JAN 9784102065020

かもめ・ワーニャ伯父さん

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商品レビュー

3.8

77件のお客様レビュー

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2010/05/28

女優志望の娘ニーナに…

女優志望の娘ニーナに、芸術の革新を夢見る若手劇作家と、中年の流行作家を配し、純粋なものが世の凡俗なものの前に滅んでゆく姿が描かれてます。

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 かもめとワーニャ伯父さんの二編。  かもめの方は芸術の革新を目指す若い作家トレープレフと女優を目指すニーナ、流行作家のトルゴーリンの三人がメインだった。別の本も読みながらだったから一週間くらいかけてぶつ切りに読んでしまったからあまり印象的でない。もう一回読み直したい。難しい。 ...

 かもめとワーニャ伯父さんの二編。  かもめの方は芸術の革新を目指す若い作家トレープレフと女優を目指すニーナ、流行作家のトルゴーリンの三人がメインだった。別の本も読みながらだったから一週間くらいかけてぶつ切りに読んでしまったからあまり印象的でない。もう一回読み直したい。難しい。  トレープレフは作家として軌道に乗りかけていたのにニーナのために死んでしまったのは惜しいことだ。(小並感)  ワーニャ伯父さんのほうは、一日の間にさっと読んだ。ワーニャが一生懸命に働いて世話した家が売り払われようとしたときにワーニャが激高してピストルを撃ったことしか印象に残ってない。最後はいイラストだったと思うけど。  やっぱり読書感想文は苦手だ。読むのはいいものの、読んでる間に全く頭が動いてないということを感想に書くと実感する。だめだだめだ。もっと頑張ります

Posted by ブクログ