- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 児童書
- 1205-01-01
100万回生きたねこ 講談社の創作絵本
定価 ¥1,650
990円 定価より660円(40%)おトク
獲得ポイント9P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:9/5(土)~9/10(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
9/5(土)~9/10(木)
商品詳細
| 内容紹介 | 100万人の飼い主のもとで死んでゆき、100万回も生まれ変わった猫。飼い主たちの悲しみとは裏腹に、猫自身は死ぬのなんか平気だった。しかし、ある時猫は誰の猫でもない野良猫となり、そして一匹の白猫に恋をする。初めて感じる生きる喜び、家族への想い・・・。子どもだけではなく、大人にもオススメの名作絵本です。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 1977/10/01 |
| JAN | 9784061272743 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
9/5(土)~9/10(木)
- 書籍
- 児童書
100万回生きたねこ
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
100万回生きたねこ
¥990
在庫あり
商品レビュー
4.5
672件のお客様レビュー
作品紹介・あらすじ 100万年も しなない ねこが いました。 100万回も しんで,100万回も 生きたのです。 りっぱな とらねこでした。 100万人の 人が, そのねこを かわいがり, 100万人の 人が, そのねこが しんだとき なきました。 ねこは, 1回も ...
作品紹介・あらすじ 100万年も しなない ねこが いました。 100万回も しんで,100万回も 生きたのです。 りっぱな とらねこでした。 100万人の 人が, そのねこを かわいがり, 100万人の 人が, そのねこが しんだとき なきました。 ねこは, 1回も なきませんでした。 読むたびにちがう気持ちになる、りっぱなとらねこの、ふしぎな物語。 ***** 有名な絵本なので、存在は知っていたのだけれど、いままで読んでこなかった。なんとなく読む気になれなかった、というのが正直なところ。今回、ちょっと訳があって読んでみることにした。 実は、多くの方がレビューで書いているような「感動」はしなかった。ただ「感動」はしなかったけれど、いろいろと考察することはできた。それは例えば他人のために生きることの不幸。自分らしく生きることの発見。愛するものとの出会いと別れ。そして生まれ変わることから解き放たれる感覚など。 物語の主人公が本当の意味で亡くなった時に、「よかったね」と思えるような読書体験はあまりしてこなかったような気がする。そういう意味でも、どこか不思議な読後感だった。
Posted by 
図書館でも書店でも、 この表紙のネコをを見かけると、 必ず手に取ってしまう絵本です。 そして毎回思うのですが、 どんなお話しだったか 定かではなく? アレ?どんな内容だったかしら? 100万回死んだんだっけ? 生きたんだっけ? と、ふと思うのです。 毎回! 先...
図書館でも書店でも、 この表紙のネコをを見かけると、 必ず手に取ってしまう絵本です。 そして毎回思うのですが、 どんなお話しだったか 定かではなく? アレ?どんな内容だったかしら? 100万回死んだんだっけ? 生きたんだっけ? と、ふと思うのです。 毎回! 先日、図書館の児童図書コーナーに フェイスアウト陳列されていましたので、 やはり、手に取り パラパラとめくったわけです。 見かけると、必ずパラパラするので、 かれこれ何十回かは、読んでいるのです。 それでも、内容は、うる覚えです。 いっそのこと、買っちゃおうか!と思うのです でもやめときます。 もう何十回としてきた、 見つけるとパラパラする行為が、 買っちゃうと、しなくなる気がして、 この絵本は、これからもずっと 見かけたら、必ずパラパラする絵本でいて欲しい と思っています。 なーーんか いいんですよね よくわならないけども 。
Posted by 
あるときねこは、、猫は〇〇なんか大嫌いでした でもある時初めて自分の猫になりました。自分が大好きでした。モテモテでした。でも自分が誰よりも好きでした。 でも白猫は自分に見向きもしない。いつも「そう」しか言わない。俺は100万回も、、、と言いかけて そばにいてもいいかい?と。ええ。...
あるときねこは、、猫は〇〇なんか大嫌いでした でもある時初めて自分の猫になりました。自分が大好きでした。モテモテでした。でも自分が誰よりも好きでした。 でも白猫は自分に見向きもしない。いつも「そう」しか言わない。俺は100万回も、、、と言いかけて そばにいてもいいかい?と。ええ。と返事。 子供も生まれ、100万回もの口癖もなく、白猫と子猫たちが自分より好きに。 ある日静かに隣で動かなくなった白猫。猫は100万回も泣き、そして静かに動かなくなった。 猫はもう生き返らなかった
Posted by 