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アサシーニ コンクラーベ・ヴァチカンの陰謀
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 清流出版/清流出版 |
| 発売年月日 | 2006/12/16 |
| JAN | 9784860291884 |
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アサシーニ
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カトリック教会の頂点を極める“神の代理人“ “聖ペテロの後継者” “ヴァチカン市国元首”として君臨するローマ教皇を選出する「コンクラ-べ」を巡り、ナチス・ドイツが欧州制圧した忌わしき時代に暗躍したアサシ-ニ(暗殺団)と教皇を取巻く枢機卿や神父らの陰謀を暴いた、衝撃の長編サスペンス小説。全世界5億人信徒のモラルの番人であるべきローマ教皇の裏の貌には、ロ-マ・カトリック教会の組織体制を堅持するため、反対勢力の抹殺をも厭わぬという、エゴと陰謀の歴史が秘匿されていた…この誠しやかに語られる物語の背景には、ヒトラ-の侵略戦争とユダヤ人迫害、虐殺の事実を知りつつ、各方面からの訴えにも関わらず沈黙を続けたピウス12世(在位1939-1958)の、教会存続のための利権獲得疑惑が仄めかされた、畏れ多くも「神のご意思」で血塗られたヴァチカン・ミステリ巨編。
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