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考えないヒント アイデアはこうして生まれる 幻冬舎新書
定価 ¥792
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎/幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2006/11/30 |
| JAN | 9784344980068 |
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考えないヒント
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考えないヒント
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商品レビュー
4
95件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
小山薫堂さんの「もったいない主義」を先に読み、前作のこちらも手に取りました。 メインの内容は、普段から色々なことにチャレンジしたり、興味を持ったりすることが、ふとした時にアイデアとして花咲くということでしょうか。 小山薫堂さんの次の著作である「もったいない主義」のなかで、「自分が携わっているお店やプロジェクトを、雑誌のコラムの企画に落とし込んだり、取材を受けたりすることで、広告料を払わずに宣伝効果が得られる」といった内容があります。(普通の会社員には不可能ですが…) 「考えないヒント」「もったいない主義」のどちらにも多くのお店やプロジェクトの名前が沢山でてきます。この本たちもそういったことをメタ的に体現したものなのでしょうね。
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2006年の刊行。小山薫堂さんのいろいろなお仕事が紹介されていて面白かったが、中でも日光金谷ホテルの名刺活用の話は印象的だった。
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著作のキャラクターと考え方、そして話の展開が面白い。大切なのは、常に自分ならどうする、それと、日々の経験をアイデアのタネとして持ち、それらを來るべき時に花咲かせる。日々の行動を少し工夫する事がアイデアの源泉となる!
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