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たぶん最後の御挨拶
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2007/01/31 |
| JAN | 9784163688107 |
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たぶん最後の御挨拶
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商品レビュー
3.7
69件のお客様レビュー
子供に「東野圭吾と言えばお母さん!」と言ってもらえるほどに 1番好きな作家さんです。 106冊中70冊以上読んでいるので 何がなんでも読破してやる!と最初に手にしたのがこの『たぶん最後の御挨拶』でした。 作者の作品はとても読みやすくて好きなのですが 御本人のことはあまり知らずに読...
子供に「東野圭吾と言えばお母さん!」と言ってもらえるほどに 1番好きな作家さんです。 106冊中70冊以上読んでいるので 何がなんでも読破してやる!と最初に手にしたのがこの『たぶん最後の御挨拶』でした。 作者の作品はとても読みやすくて好きなのですが 御本人のことはあまり知らずに読んでいました。この本を読んで、わりと近くに実家があり 面白い方だったのだなという感想です。 よほど手元に置いておきたい本以外は図書館派なのですが もちろん『永遠の記憶』は手元に置いておきたい本の1つとなりました。初めて読んだ『秘密』の単行本も購入したいなと思っているところです。 映像化もたくさんされているので観ていきたいと思います。
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東野圭吾読み直し62冊目。 東野圭吾ファンであれば十分に楽しめるエッセイ集。 数々の作品の誕生秘話、作家になるまでの苦労や作家としての葛藤、さらに趣味の話まで、話題は多岐にわたる。 一人の作家としての東野圭吾をより深く知ることができる一冊だった。
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東野圭吾先生のエッセイ。 今回は、東野圭吾先生の生い立ちも詰め込んであり、また各々の作品に対する感想なども書いてあるため、非常に作者の情熱が伝わってくるエッセイでした。個人的には、小説もエッセイも面白くかけているので、またエッセイを書いて欲しいです。「書物には書店印を」のところ...
東野圭吾先生のエッセイ。 今回は、東野圭吾先生の生い立ちも詰め込んであり、また各々の作品に対する感想なども書いてあるため、非常に作者の情熱が伝わってくるエッセイでした。個人的には、小説もエッセイも面白くかけているので、またエッセイを書いて欲しいです。「書物には書店印を」のところは、凄くいいアイデアだと思いました。
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