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たぶん最後の御挨拶
1,430円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2007/01/31 |
| JAN | 9784163688107 |
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たぶん最後の御挨拶
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商品レビュー
3.7
66件のお客様レビュー
東野圭吾さんのエッセイ。あまり得意ではないといいながらも、とても面白く綴られている。 お勤めの会社が近いので身近に感じられました。 直木賞を受賞された頃、そこの会社に東野圭吾がいたと噂になっていました。 大好きな作家なのでもう一度くらいはエッセイを書いて欲しいと思います。
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東野圭吾さんのことがわかる本。 想像とは良い意味で違う方でした。 紹介されてた本、映画を解説を聞いた上で見たくなりました。
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エッセイを出すのはこれが最後だとのこと。確かに、小説家は小説を書くのが仕事だし、エッセイを書くのが苦手だ、苦しい、とおっしゃるのであれば、我々読者はそれを受け入れるしかあるまい、と思う。 でも、東野圭吾さんはひとつ誤解をなさってます。東野圭吾ファンは、小説はもちろん待ち望んでいま...
エッセイを出すのはこれが最後だとのこと。確かに、小説家は小説を書くのが仕事だし、エッセイを書くのが苦手だ、苦しい、とおっしゃるのであれば、我々読者はそれを受け入れるしかあるまい、と思う。 でも、東野圭吾さんはひとつ誤解をなさってます。東野圭吾ファンは、小説はもちろん待ち望んでいますが、それと同じくらいエッセイも待ち望んでおるのですよ。 今後もしエッセイ集が出るようなことがあれば、ファンは喜んで書店に駆け付けます!
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