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SNS的仕事術 ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える! SB新書
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SNS的仕事術 ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える! SB新書

鶴野充茂【著】

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SNS的仕事術 ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える! SB新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ソフトバンククリエイティブ/ソフトバンククリエイティブ
発売年月日 2006/07/18
JAN 9784797336016

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商品レビュー

3.4

16件のお客様レビュー

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2012/03/17

2006年の書籍だが、SNSの立ち上がり時期に、自分の固有名詞での仕事の仕方・生き方を示したもの。今だとFacebook中心になるのだろうが、着眼点がいい。 自分の個性を理解して、どこの誰から見られてもよいものにパッケージ化し直して発信する、というメッセージは分かりやすい。どう見...

2006年の書籍だが、SNSの立ち上がり時期に、自分の固有名詞での仕事の仕方・生き方を示したもの。今だとFacebook中心になるのだろうが、着眼点がいい。 自分の個性を理解して、どこの誰から見られてもよいものにパッケージ化し直して発信する、というメッセージは分かりやすい。どう見られたいかという、自分ブランディングなのだろう。 また、情報公開することで、競合他社からのアクセスが多いこともあるらしく、経営層に近い場合は、アクセス解析は重要だと感じた。 発信時には、コンテンツだけでなく、タイトルと長さ、発信タイミングにも気をつけないといけない。

Posted by ブクログ

2011/06/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

[ 内容 ] 組織の看板で勝負できる時代はもう終わった。 これからの時代、いかに自分の価値を高め、良質な人的ネットワークを築けるかでビジネスマンの勝負が決まる。 その成功の鍵を握るのが「情報発信力」だ。 SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をはじめ、個人の情報発信力を高めるデジタル&リアルなツールや手段を駆使した、新たなワークスタイルの提案。 [ 目次 ] 第1章 SNS的とは何か 第2章 世の中は「SNS的」へ向かう 第3章 SNS的仕事術へのアクションプラン 第4章 SNS的仕事術を実践する人たち 第5章 情報と人が自動的に集まり続ける仕組み作り 第6章 SNS的仕事術の可能性 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

Posted by ブクログ

2011/01/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

何となく題名と、ソフトバンク新書? に興味があり購入。 ソフトバンク新書、って何よ? そちらの方が正直気になり購入。 本の内容は現代風の仕事の仕方であり、勉強になりました。 情報は自分から出さないと、収集出来ない時代になってきている。 以前は、情報収集→分析→情報提供と言う流れだったが、現在は、情報提供→人が集まり情報収集出来る。 情報提供を行わないと、人が集まらないので、情報収集が出来ない。 たしかにこれは一理あると思います。しかし、それが全てになるとも思えないです。 やはり、情報は自分で集め分析する言うのは今後も多数では、と自分は思いました。あくまでもプラスの要素としては、必須の取り組みであると思う。 当然それが出来る人と、出来ない人では大きな差もついてくるでしょう。 また下記の様な事例を説明していました。 あのことは、この人が専門家だから任せようと言う世界を作る。 SNSやブログで仕事を生み出している。似顔絵が旨い、女性が趣味でSNSやブログに似顔絵を乗せていたら、ある日吉本興業の社長より電話が来て、芸人の似顔絵が非常に上手なので、吉本興業の芸人の似顔絵を作成してくれないかと仕事の依頼が来た。現在は、吉本興業の携帯コンテンツの似顔絵はその女性が全て作成している。 情報を出すことにより、情報が生まれ、仕事が生まれているのである。 これも普通に今後、間違い無く増えて行くでしょう。でもやはり同様に一握りの世界であると思います。 この本を読んで勉強になったことは、SNSやブログでの情報発信の世界は現実になっており、益々その世界は大きくなって行くと言うことです。

Posted by ブクログ

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