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死日記 小学館文庫
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死日記 小学館文庫

桂望実【著】

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館/小学館
発売年月日 2006/06/05
JAN 9784094080933

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商品レビュー

4.1

47件のお客様レビュー

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2010/07/26

胸が締め付けられる。心が動く。

表題からして結末を予想できるが、居た堪れない気持ちになりながらもページを捲る手が止まらない。読後どすんと心に穴が開く。

aio

2010/05/28

「県庁の星」とは全然…

「県庁の星」とは全然違ったテイストの作品でしたが、かなり奥深くて良質な作品だと思います。育児放棄、DV問題などが上手く作品の中に取り上げられ、どんな状態であっても子どもは親を思っているのだよ、という健気さがひしひしと伝わってきました。内容的にはダークで、日記を通して少年の苦悩や閉...

「県庁の星」とは全然違ったテイストの作品でしたが、かなり奥深くて良質な作品だと思います。育児放棄、DV問題などが上手く作品の中に取り上げられ、どんな状態であっても子どもは親を思っているのだよ、という健気さがひしひしと伝わってきました。内容的にはダークで、日記を通して少年の苦悩や閉ざされつつある未来が痛々しく語られています。

文庫OFF

2022/10/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

何度も読みました。 ノートくれる用務員さん、心優しい友人一家や先生。あとちょっとだったのに…苦しくて辛い。

Posted by ブクログ