1,800円以上の注文で送料無料
ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-26-02

ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫

エドワード・ギボン(著者), 中野好夫(訳者)

追加する に追加する

ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫

定価 ¥1,650

990円 定価より660円(40%)おトク

獲得ポイント9P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 内容:第11~16章
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 1996/01/12
JAN 9784480082626

ローマ帝国衰亡史(2)

¥990

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ローマ帝国歴史
  • キリスト教発展
  • ディオクレティアヌス時代
  • 政治と宗教の交差点
  • 古代文明の衰退
  • 宗教国教化の過程
  • 歴史的洞察を深める
  • キリスト教とローマ文化
  • 宗教的対立と統一
  • 歴史愛好者向けの深層分析

テーマは、ローマ帝国の衰亡と初期キリスト教の関係性に焦点を当て、クラウディウス帝からコンスタンティヌス帝による再統一までの歴史的な流れを描いています。著者は、キリスト教の発生から国教化に至る過程を詳細に分析し、ローマ帝国の変遷を理解する上で欠かせない要素として位置づけています。内容は決して簡単ではありませんが、著者の深い洞察と訳者の巧みな表現によって、読者は引き込まれる体験を得ることができます。歴史の重厚な物語を通じて、古代の宗教と政治の複雑な関係を知ることができる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2020/10/23

第2巻は,クラウディウス帝からコンスタンティヌス帝によるローマ再統一までと,初期キリスト教とローマ帝国の関係について。ギボンは,キリスト教の発生から国教として採用されるまでの過程を,ローマ帝国の衰亡を語るに避けて通れないものとしている。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました