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ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫
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ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫

エドワードギボン【著】, 中野好夫【訳】

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ローマ帝国衰亡史(2) 第11-16章 ディオクレティアヌスとキリスト教の展開 ちくま学芸文庫

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商品詳細

内容紹介 内容:第11~16章
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 1996/01/12
JAN 9784480082626

ローマ帝国衰亡史(2)

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2020/10/23

第2巻は,クラウディウス帝からコンスタンティヌス帝によるローマ再統一までと,初期キリスト教とローマ帝国の関係について。ギボンは,キリスト教の発生から国教として採用されるまでの過程を,ローマ帝国の衰亡を語るに避けて通れないものとしている。

Posted by ブクログ