1,800円以上の注文で送料無料
両親をしつけよう! 文研じゅべにーる
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-10

両親をしつけよう! 文研じゅべにーる

ピートジョンソン(著者), 岡本浜江(訳者), ささめやゆき

追加する に追加する

両親をしつけよう! 文研じゅべにーる

定価 ¥1,430

220円 定価より1,210円(84%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/27(火)~11/1(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文研出版/文研出版
発売年月日 2006/09/25
JAN 9784580815667

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

両親をしつけよう!

¥220

商品レビュー

3.2

9件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 親子逆転視点
  • 子ども教育ユーモア
  • イギリス日本文化共通点
  • 日記形式感情描写
  • 親の意図考察
  • 高校生向けジョーク
  • 子ども視点共感体験
  • 教育としつけの新常識
  • 親子関係再考察
  • 早熟な子ども向け

子どもが親を「しつけ」ようとする逆転の視点を描いた作品で、主人公のユーモアや感情が日記形式で綴られています。イギリスと日本の文化の共通点を感じさせる内容で、特に親の行動に対する子どもの視点が新鮮です。登場人物は主人公の目を通してしか描かれず、読者はその視点を通じて共感を得ることでしょう。作品は、親の「あなたのために」という言葉の裏に潜む意図や、子どもの気持ちを尊重することの重要性を考えさせられます。ユーモアのセンスは早熟な子どもや高校生に響くかもしれませんが、ジョークの翻訳には難しさもあるようです。全体として、親子の関係や教育についての新たな視点を提供してくれる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/03/13

面白い!イギリスも日本も変わらないなー。 もう20年近く前の作品なのに、新しい感じがするな。子ども目線(まあ、この子は特別な子どもだけどね。)のユーモアが面白い。 大人(親)にはあるあるが刺さって面白いけど、子どもはどうかな?早熟な子は面白いかな。高校生くらいになると面白いかもね...

面白い!イギリスも日本も変わらないなー。 もう20年近く前の作品なのに、新しい感じがするな。子ども目線(まあ、この子は特別な子どもだけどね。)のユーモアが面白い。 大人(親)にはあるあるが刺さって面白いけど、子どもはどうかな?早熟な子は面白いかな。高校生くらいになると面白いかもね。

Posted by ブクログ

2020/06/07

題名に惹かれて読みました。 日記形式で進むため、主人公ルーイの気持ちはよくわかるものの、他の登場人物についてはルーイの目を通してでしかわかりません。だからこそ、この本の読者層である子どもは共感するのかもしれませんが。 「しつけ」と書いているわりに、そのくだりは随分あとから。しか...

題名に惹かれて読みました。 日記形式で進むため、主人公ルーイの気持ちはよくわかるものの、他の登場人物についてはルーイの目を通してでしかわかりません。だからこそ、この本の読者層である子どもは共感するのかもしれませんが。 「しつけ」と書いているわりに、そのくだりは随分あとから。しかも、「〜してね」と、相手のすべきことを示すわけではなく、冷たい態度をとって放っておいてもらう、というもので、読む前にイメージしていた「しつけ」とは異なりました。 作中の両親からしたら、反抗期の態度に見えるのかも? それとも、作中の様々な親たちがやっていたことと同じことを示唆している?だとしたら、すごい。 「あなたのためを思って」という言葉の怖さはあるよなあ、と思います。 ついつい周りと比較してしまったり。 こどもの気持ちを尊重する、とか、将来のため、とか、立派そうに聞こえるし悪意がないだけに始末が悪い、という感じでしょうか。 他の方も書いていましたが、ジョークを面白いと感じるかどうか、というのは翻訳作品の難しい点だと思います。

Posted by ブクログ

2013/11/08

お笑い芸人を目指す12歳の少年が主人公。教育熱心な地域に引っ越してしまったせいで、両親が急に息子の成績を気にするようになり、管理が厳しくなる中、オーディションを受けたり友情を育んだりする様子が描かれる。 タイトルはなかなかいい。 でも読んだ子が「面白くない」と言っていたので、読ん...

お笑い芸人を目指す12歳の少年が主人公。教育熱心な地域に引っ越してしまったせいで、両親が急に息子の成績を気にするようになり、管理が厳しくなる中、オーディションを受けたり友情を育んだりする様子が描かれる。 タイトルはなかなかいい。 でも読んだ子が「面白くない」と言っていたので、読んでみた。 面白くない。 まず、主人公がお笑い芸人を目指してて、かなりセンスがあるってことになっているんだけど、書いてあるジョークが、全く面白くない。 言葉(翻訳)のせいか、国民性地域性のちがいかわからないけど。 これが面白ければ、それだけで物語を読み進める力になるのだけど、読む気を喪失させる原因になっている。 これを除けば、思春期の少年少女と周りの大人たちがそこそこ上手く書けてるとは思うが、どうしても読みたくなるほど引き込まれるストーリーってわけでもない。 結果、全体に面白くない。 これ、イギリスの子どもたちにはうけたのかね・・・。 翻訳されなくても一向に構わないような本なんだけど。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました