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覇者の驕り(上) 自動車・男たちの産業史
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覇者の驕り(上) 自動車・男たちの産業史

デイビッドハルバースタム【著】, 高橋伯夫【訳】

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覇者の驕り(上) 自動車・男たちの産業史

定価 ¥2,530

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本放送出版協会/
発売年月日 1987/04/01
JAN 9784140085332

覇者の驕り(上)

¥220

商品レビュー

4.5

2件のお客様レビュー

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2011/04/16

如何にアメリカが駄目になってしまい、戦後日本がどのようにして今に至るのかがわかり勉強になった。でも疲れた。上巻だけでお腹いっぱいで下巻を読む気が失せた。でも良い本だ。

Posted by ブクログ

2008/12/29

20世紀初頭から1980年代までの日米自動車産業を描く。 記述の内容は米国側はフォード、日本側は日産が中心。 無味乾燥な産業史でなく、経営者たちの人間性を中心とした動きがダイナミックに描かれており、小説として面白い。 GM・クライスラーが破綻しかかっている現在に読み返すと、彼らが...

20世紀初頭から1980年代までの日米自動車産業を描く。 記述の内容は米国側はフォード、日本側は日産が中心。 無味乾燥な産業史でなく、経営者たちの人間性を中心とした動きがダイナミックに描かれており、小説として面白い。 GM・クライスラーが破綻しかかっている現在に読み返すと、彼らが変わっていない部分が見えてくるはず。 出版が20年以上前なので視点が古いので、その点を考慮して読むのがよい。

Posted by ブクログ

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