1,800円以上の注文で送料無料
あしたのジョー(ちばてつや全集)(2) ちばてつや全集
  • 中古
  • コミック
  • ホーム社/集英社
  • 1103-01-22

あしたのジョー(ちばてつや全集)(2) ちばてつや全集

ちばてつや(著者)

追加する に追加する

あしたのジョー(ちばてつや全集)(2) ちばてつや全集

定価 ¥649

220 定価より429円(66%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ホーム社/集英社
発売年月日 1995/01/12
JAN 9784834282023

あしたのジョー(ちばてつや全集)(2)

¥220

商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2009/06/14

早くも力石に出会ってしまった!てかこれが力石か!こんな出逢い方なんだ、へぇ〜…こんなにがっちりした男なんだね。かの有名な超絶減量後の姿しか知らないので、逆にびっくりしました。 力石のせいで少年院からの脱走に失敗し、憎しみと共に、力石がプロボクサーであったことから拳闘への情熱を燃や...

早くも力石に出会ってしまった!てかこれが力石か!こんな出逢い方なんだ、へぇ〜…こんなにがっちりした男なんだね。かの有名な超絶減量後の姿しか知らないので、逆にびっくりしました。 力石のせいで少年院からの脱走に失敗し、憎しみと共に、力石がプロボクサーであったことから拳闘への情熱を燃やすジョー。それに喜ぶ丹下段平が可愛らしい。葉書何度も読み返しちゃったりして。そりゃあ読み返しちゃうよね、うん。 ジョーが白木葉子に突っかかる場面はよかった。私は、ジョーの言っていることがすごく真っ直ぐだと思った。幼稚だとか無知だとかに見えもするけど、でも白木葉子の行いを偽善に感じるジョーの感覚はまっとうだと思う。口先だけで揚げ足とっているんではない。そういうキャラクターだから魅力的なんだな。おべっかも言わないし、理不尽な上下関係は一切無視するし、見ていて爽快。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す