商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ホーム社/集英社 |
| 発売年月日 | 1995/01/12 |
| JAN | 9784834282023 |
- コミック
- ホーム社/集英社
あしたのジョー(ちばてつや全集)(2)
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あしたのジョー(ちばてつや全集)(2)
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商品レビュー
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早くも力石に出会ってしまった!てかこれが力石か!こんな出逢い方なんだ、へぇ〜…こんなにがっちりした男なんだね。かの有名な超絶減量後の姿しか知らないので、逆にびっくりしました。 力石のせいで少年院からの脱走に失敗し、憎しみと共に、力石がプロボクサーであったことから拳闘への情熱を燃や...
早くも力石に出会ってしまった!てかこれが力石か!こんな出逢い方なんだ、へぇ〜…こんなにがっちりした男なんだね。かの有名な超絶減量後の姿しか知らないので、逆にびっくりしました。 力石のせいで少年院からの脱走に失敗し、憎しみと共に、力石がプロボクサーであったことから拳闘への情熱を燃やすジョー。それに喜ぶ丹下段平が可愛らしい。葉書何度も読み返しちゃったりして。そりゃあ読み返しちゃうよね、うん。 ジョーが白木葉子に突っかかる場面はよかった。私は、ジョーの言っていることがすごく真っ直ぐだと思った。幼稚だとか無知だとかに見えもするけど、でも白木葉子の行いを偽善に感じるジョーの感覚はまっとうだと思う。口先だけで揚げ足とっているんではない。そういうキャラクターだから魅力的なんだな。おべっかも言わないし、理不尽な上下関係は一切無視するし、見ていて爽快。
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