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三十棺桶島 怪盗ルパン第11巻
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三十棺桶島 怪盗ルパン第11巻

モーリス・ルブラン(著者), 南洋一郎(著者)

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三十棺桶島 怪盗ルパン第11巻

定価 ¥660

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ポプラ社
発売年月日 2005/02/01
JAN 9784591085370

三十棺桶島

¥220

商品レビュー

4

4件のお客様レビュー

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2024/12/06

(中1男子)私はこの話を読んでルパンの凄さを感じることができた。それは大悪党の行うことの先回りをし大悪党がミスをしていく話だからだ。ルパンが先回りをして解決していくのが読んでいてとても楽しいのでこの本を紹介しようと思った。この話の初めは殺人的なこともあるため、殺人系の話が好きな人...

(中1男子)私はこの話を読んでルパンの凄さを感じることができた。それは大悪党の行うことの先回りをし大悪党がミスをしていく話だからだ。ルパンが先回りをして解決していくのが読んでいてとても楽しいのでこの本を紹介しようと思った。この話の初めは殺人的なこともあるため、殺人系の話が好きな人にもピッタリの話だ。ルパンの凄さはこの話を読んだら分かるだろう。

Posted by ブクログ

2016/11/06

ルブランさんの原作を南洋一郎さんが訳してリライトした怪盗ルパン・シリーズの第11弾。 今回は女の裏切りにうるさい悪者の毒牙にかかりそうになった美しい(←大事!)夫人とその息子を不思議な島からルパンが救出するお話でした。 物語の半分くらいまでルパンが出て来ないお話は面白いと思う...

ルブランさんの原作を南洋一郎さんが訳してリライトした怪盗ルパン・シリーズの第11弾。 今回は女の裏切りにうるさい悪者の毒牙にかかりそうになった美しい(←大事!)夫人とその息子を不思議な島からルパンが救出するお話でした。 物語の半分くらいまでルパンが出て来ないお話は面白いと思う(笑) ルパンが最初から出てくるお話は、ルパンが妙に威張りくさっているうえに理由もなく超人設定なので、かえってつまんないんだよね。 このお話も最後はルパンが自意識過剰なうえに「なんでそんなことできるの?」って部分が、「わがはいはルパンだから♪」で終わっているのが少し残念でした。

Posted by ブクログ

2007/10/06

素晴らしい!これではないですが、怪盗ルパンといったら保篠龍緒 氏の名訳。サクサク読める。原文も、辻褄を合わせるのは難しいですが、上手いですね。

Posted by ブクログ

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