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屋根裏部屋の秘密 偕成社文庫3253
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 偕成社/ |
| 発売年月日 | 2005/04/01 |
| JAN | 9784036525300 |
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屋根裏部屋の秘密
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
日本にもアウシュビッツがあったということ。 こどもの頃に読んで衝撃を受けたはずなのだけれど、うろ覚えだった。 記憶なんてそんなものなんだな、と。 読み直してみて思ったのは、戦争を知らない私たちが知るべきだし、読んでおくべきだということ。 戦争を経験したくないからこそ、その残酷さや...
日本にもアウシュビッツがあったということ。 こどもの頃に読んで衝撃を受けたはずなのだけれど、うろ覚えだった。 記憶なんてそんなものなんだな、と。 読み直してみて思ったのは、戦争を知らない私たちが知るべきだし、読んでおくべきだということ。 戦争を経験したくないからこそ、その残酷さや恐ろしさを知っておく必要があるんだと思う。 戦争は人を狂わせるということも。 こどもの頃に読んだ時より心に重くのしかかってきたように感じた。
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●2025年7月7日、30年以上前に、小学生の頃の朝の読書の時間に読んだ本。小学生の頃、白川先生が担任だったときに読んだ記憶。本文に人間を「丸太」と呼んでいる箇所があり、子供心に強烈に覚えてる。 ●2025年7月7日、ふと思い出してブクログ登録。
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新聞で中学生女子が感想文を書いていたのを読み、図書館で借りて読んだ。 終わり方がしっくりこなかったけど、戦時中に日本人がどんなにひどいことをしていたかがわかって、ショック。
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