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逆説の日本史(7) 太平記と南北朝の謎-中世王権編
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1999/10/01 |
| JAN | 9784093794183 |
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逆説の日本史(7)
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逆説の日本史(7)
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商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
太平記の部分は少し冗長に感じましたが、その後、足利尊氏のあたりからまた面白かったです。 聖徳太子の打ち出した17条の憲法は日本の歴史を貫いていると感じました。
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権力を集中しようと画策した後醍醐天皇や足利義満、リーダーシップを発揮できなかった足利尊氏。室町時代は常に争いがやまず庶民にとっては本当に暗黒時代だったのではなかろうか?
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ややこしいと思って倦厭していた南北朝や、つまらないと思っていた室町時代が実はそんなことはなかったとよく分かりました…が。この本にいくらか見られた「特に女性の読者は…」の断りの文章。いや、女性読者だけどそんなん思わないし、と何か嫌な感じが残る部分も。女性から、そう表現したくなるよう...
ややこしいと思って倦厭していた南北朝や、つまらないと思っていた室町時代が実はそんなことはなかったとよく分かりました…が。この本にいくらか見られた「特に女性の読者は…」の断りの文章。いや、女性読者だけどそんなん思わないし、と何か嫌な感じが残る部分も。女性から、そう表現したくなるような投書が多かったのかな。
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