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ラテン語の世界 ローマが残した無限の遺産 中公新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2006/02/25 |
| JAN | 9784121018335 |
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ラテン語の世界
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ラテン語の世界
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商品レビュー
3.5
24件のお客様レビュー
ラテン語がいろいろな言語の元になる言葉という認識で、どんな言語なのか気になっていた。 ラテン語がどんどん派生して行く様子や文法解説などは面白かった。 動詞の変化によって能動、受動態が変わったり、助詞によって、名詞が変わるのは難しいと思った。 最後は文学の話になり多少難しかったが、...
ラテン語がいろいろな言語の元になる言葉という認識で、どんな言語なのか気になっていた。 ラテン語がどんどん派生して行く様子や文法解説などは面白かった。 動詞の変化によって能動、受動態が変わったり、助詞によって、名詞が変わるのは難しいと思った。 最後は文学の話になり多少難しかったが、英語の中にラテン語が生きていて、英語に親しみがもっとわくかな?とも思った。
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世界はラテン語でできているでの推薦本である。かなり内容が細かく書かれているので、教養としてのラテン語とは真逆で、ラテン語を勉強し始めようとする人向けであろう。 ただし、ラテン語について非常に丁寧に書かれているので、学部1年生でも読んでラテン語の教養がつくであろう。
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第75回アワヒニビブリオバトル「おうち時間DEビブリオバトル」4時間目 外国語活動で紹介された本です。オンライン開催。 2021.05.02
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