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おとうさんはウルトラマン/おとうさんの育自書 DADDY AND CHILD CARE BOOK
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おとうさんはウルトラマン/おとうさんの育自書 DADDY AND CHILD CARE BOOK

宮西達也(著者)

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おとうさんはウルトラマン/おとうさんの育自書 DADDY AND CHILD CARE BOOK

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 学習研究社
発売年月日 2005/06/19
JAN 9784052023552

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商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

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2017/06/27

お父さんもたいへんだよね。 強くなくてはいけない そして、優しくなくてもいけない ガマンもして 泣いてるとこと見せられなくて 会社では上、下にはさまれ 言いたい事言わずストレス 言ったらセクハラ、パワハラ 家でもモラハラ 一昔前では考えられないくらい おとーさんに求められてる...

お父さんもたいへんだよね。 強くなくてはいけない そして、優しくなくてもいけない ガマンもして 泣いてるとこと見せられなくて 会社では上、下にはさまれ 言いたい事言わずストレス 言ったらセクハラ、パワハラ 家でもモラハラ 一昔前では考えられないくらい おとーさんに求められてる役割が 大きくなってるような そんな気がする。 おとーさん おかーさん って、はっきり分けなくてもいいのにね。 って、この本の中身とあんま関係ないか。

Posted by ブクログ

2015/03/04

お父さん視点の育児書。 さっくり読めて、よかったです。 「存在的母親」と「役割的父親」という言葉が印象的でした。

Posted by ブクログ

2012/01/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

■違いを認め合うときに、思いやりが生まれる 書籍「おとうさんはウルトラマン・おとうさんの育児書」 (宮西達也著、学習研究社刊)から。 私の日記に何度も登場してくる、地元の先輩、 「絵本作家・宮西達也」さんの育児論。 彼は、父親。母親、ふたりで育児をするのは賛成だが、 役割分担をせず、両親ともに同じ視点で子育てをしていると 過保護になるケースが多い、と警鐘を鳴らしている。 お父さんが二人、お母さんが二人ではうまくいかない、と 言うことなのだろう。 「違いを認め合うときに、思いやりが生まれる。」 「家庭で、子どもに思いやりの心を育てるには、 夫婦の違いを認め合って役割分担をする。 そして、思いやりの態度を、 親が子どもに自ら見せていかなければならない。 こどもが、おとうさん、おかあさん、というとらえ方が しっかり出来る家庭に、思いやりの心を持った子どもが 育つんだと思います」という部分をメモしながら、 男女共同参画の話で使わせてもらおう、と思った。 「違いを認め合う」・・これが一番大切である。

Posted by ブクログ

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