- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1204-01-14
写真の歴史入門(第4部) 「混沌」現代、そして未来へ とんぼの本
定価 ¥1,540
220円 定価より1,320円(85%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2005/09/16 |
| JAN | 9784106021343 |
- 書籍
- 書籍
写真の歴史入門(第4部)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
写真の歴史入門(第4部)
¥220
在庫なし
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
写真の歴史入門シリーズは、写真の専門の美術館として日本での活動の成果であると考えることができる。 4分冊になっているのは、素人にはありがたい。 いろいろな概念をいっぺんに教わっても吸収しきれないから。 写真の現代を考えると、プロとアマチュアとの関係がうまく見えて来ていません。 天文のように、プロとアマチュアの境界がない世界なのか。 オーディオのように、プロとアマチュアの境界が、量産可能なシステムかどうかの違いにあるのか。 後者だとすれば、プロの写真は大勢の人が見ても、長い年月見ても、鑑賞に耐えられるということだろうか。 あるいは、年間数万枚とるか、数千枚とるかの違いだろうか。 デジカメになって、素人でも数万枚撮ることは、金銭的に可能になっている。 どうなんだろう。
Posted by 
