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肥料になった鉱物の物語 グアノ、チリ硝石、カリ鉱石、リン鉱石の光と影 のぎへんのほん
定価 ¥1,430
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 研成社 |
| 発売年月日 | 2004/04/24 |
| JAN | 9784876391356 |
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肥料になった鉱物の物語
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肥料になった鉱物の物語
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グアノ(海鳥の糞の蓄積)、チリ硝石、カリ鉱石、リン鉱石。主に19世紀以降農業肥料が自然有機物からこのような無機肥料に変わっていく。その発見の歴史と変化、長年に渡ってどのように蓄積されてきたのか、今後への影響まで。最後に肥料が無機化したことによるその埋蔵地と利用地の差異による資源の...
グアノ(海鳥の糞の蓄積)、チリ硝石、カリ鉱石、リン鉱石。主に19世紀以降農業肥料が自然有機物からこのような無機肥料に変わっていく。その発見の歴史と変化、長年に渡ってどのように蓄積されてきたのか、今後への影響まで。最後に肥料が無機化したことによるその埋蔵地と利用地の差異による資源の移動の問題なども。 資源開発、発掘や流通の経済、戦争への影響等々、歴史の一面として資源に言及されることはあるが、それに集中して語られることは多くないので、数々のエピソードが楽しい。
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