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ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語
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ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語

ヴィトルトリプチンスキ(著者), 春日井晶子(訳者)

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ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語

定価 ¥1,650

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房/
発売年月日 2003/07/15
JAN 9784152085047

ねじとねじ回し

¥550

商品レビュー

3.5

7件のお客様レビュー

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2022/06/07

ねじとねじ回しの起源についてミステリのように探究・解明 する本かと予想していたのだが、その実、著者がその起源を 求めていく道程のルポルタージュであった。面白くないわけ ではないのでこれはこれでありかと。ただやはりこの手の本 には図だけではなく写真が載っていた方がなお良いな。

Posted by ブクログ

2017/07/05

★科学道100 / まるで魔法 【所在・貸出状況を見る】 http://sistlb.sist.ac.jp/mylimedio/search/search.do?target=local&mode=comp&materialid=10301251

Posted by ブクログ

2015/12/01

時は遡り、ミレニアム(2000年)の年。この年にふさわしい「この千年に発明された最高の道具は何か?」という記事を書いてほしいと依頼を受けた著者。悩みに悩んだあげく、たどりついたのがねじだった。ねじの歴史を紐解き、真実に段々と近づいていく感じはサスペンスの様。 ねじを発明したのは一...

時は遡り、ミレニアム(2000年)の年。この年にふさわしい「この千年に発明された最高の道具は何か?」という記事を書いてほしいと依頼を受けた著者。悩みに悩んだあげく、たどりついたのがねじだった。ねじの歴史を紐解き、真実に段々と近づいていく感じはサスペンスの様。 ねじを発明したのは一体、誰?

Posted by ブクログ

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